ビデオポッドキャスト収録・運用サービス

月1回、
答えるだけ。

その語りが、
営業・採用を加速させる
動画/記事/SNSになる。

会えば伝わる人柄、判断軸、事業への想いを、会う前に届くコンテンツへ。60分のインタビューから約1ヶ月分の発信素材をつくります。

資料をダウンロードする 無料PDF / 事例・活用例・プラン差分つき
ビデオポッドキャスト収録イメージ 名刺動画の事例イメージ 対話コンテンツの事例イメージ ビデオポッドキャストの事例イメージ 対話型コンテンツの事例イメージ 採用コンテンツの事例イメージ

見込み顧客は、問い合わせる前にもう見ています。

BtoBサービスで見落とされやすいのは、認知獲得よりも後ろの「比較検討・申込みの後押し」です。紹介を受けた人、広告で知った人、採用応募を考える人は、連絡する前にWebサイト、note、SNS、動画を見て「この会社に相談してよさそうか」を判断しています。

だから必要なのは、派手に見つけてもらう前に、見つけた人が安心して一歩進める材料です。価格や実績だけでは伝わりにくい、考え方・人柄・価値観・判断基準を、会う前に伝わる状態にします。

比較検討への対策が手薄になっていないかを示すファネル図

「語るだけ」で、こんな未来が待っています。

商談前に動画や記事を見て信頼が高まるイメージ

商談前に、すでに伝わっている

初回商談で会社説明から始めるのではなく、「note見ました」「動画の話が印象的でした」から会話が始まる状態をつくります。

採用候補者が会社の価値観を理解して応募するイメージ

採用候補者が、価値観まで見て応募する

条件だけで比較される前に、社長や現場の考え方、仕事への向き合い方を伝え、応募前の納得感を高めます。

社内で方針や判断軸が共有されるイメージ

社内で、方針や判断軸が共有される

経営者の頭の中にある一次情報を、社内報、OJT、マニュアル、全社会議の補足資料として再利用できます。

一次情報がAIナレッジとして活用されるイメージ

AIに読ませられる、自社らしい情報が増える

AIがスペックを要約する時代ほど、会社固有の文脈が重要です。語りを蓄積することで、チャットボットや提案資料にも展開できます。

動画制作ではなく、
語りの資産化です。

作り込まれたPR映像ではなく、経営者や事業責任者が自然に話す対話を起点にします。言わされている感ではなく、本人の言葉・温度・間合いが残るから、営業にも採用にも使いやすい素材になります。

たった1回の対話から多数のコンテンツ資産に変わる図

20年積み上げた、売れる語りを引き出す法則。

なにゆえがたりは、社長の頭の中にある価値を、ただ収録するサービスではありません。20年の制作・編集・ブランド支援で磨いてきた問いの型で、原体験、判断軸、顧客への約束を、営業や採用で伝わる言葉へ整えていきます。

ひとりで話す

正解が見えずに何度も撮り直したり、独りよがりな喋りになってしまう。

対話で答える

他者目線が入り、伝わる言葉で語ることができる!

自然に答えるから、会社説明では出てこない「選ばれる理由」が言葉になります。

01 聞かれて答えるから、自然な言葉になる

台本を読ませるのではなく、問いに答える形式。だから言わされている感がなく、人柄や温度まで残ります。

02 事業のWHYから、発信の軸をつくる

表面的なPRではなく、なぜその事業をしているのか、誰に何を約束しているのかまで掘り下げます。

03 映像・記事・AI活用まで見据えて設計する

動画単体で終わらせず、営業、採用、社内共有、AIナレッジへ展開できる一次情報として整理します。

AI時代に残るのは、
スペックより文脈です。

AI検索が広がるほど、機能・価格・実績のような情報は一瞬で比較されます。どの会社も似た言葉で要約されると、選ばれる理由は見えにくくなります。

そこで効いてくるのが、社長や事業責任者の言葉にしか出ない文脈です。なぜ始めたのか、誰を助けたいのか、何を大切に判断しているのか。その一次情報を蓄積することで、人にもAIにも伝わる自社固有の資産になります。

「見ました」から
始まる商談を増やす。

公開発信は認知だけではなく、比較検討中の不安を減らす材料になります。事例では、発信を通じて商談前の会話の質にも変化が出ています。

アビスパDAO発信事例

関連note運用の参考実績

VIEW数 前年比527%増。商談前に「note見ました」と声をかけられる機会も増加。

237%Xインプレッション 173%エンゲージメント 187%プロフィールアクセス

成果は個別条件により異なりますが、一次情報を継続して発信することで、認知だけでなく「問い合わせ前の納得感」をつくれることを示す事例です。

対話型コンテンツ事例
ブランドストーリー発信事例
事業責任者の思考を伝える発信事例
名刺動画事例
対話コンテンツ事例
ビデオポッドキャスト事例

必要な運用範囲に合わせて選べます。

月1回からの発信づくりから、複数媒体を横断する本格運用まで。目的と社内体制に合わせてお選びいただけます。

表は横にスクロールして比較できます。

運用範囲
LIGHTまず月1回から
BASIC複数媒体を継続運用
PREMIUM発信全体を本格運用
月額料金(税別)
24万円
40万円
60万円
初期費用(税別)
30万円
30万円
30万円
契約期間
4ヶ月〜
6ヶ月〜
6ヶ月〜
Video Podcast収録
月1回(90分)
月2回(各90分)
月3回(各90分)
プランニング・ディレクション
-
note記事本数
3本(+1種)
6本(+2種)
12本(+3種)
X投稿数
30本
90本
120本
YouTube / Podcast
各3本
各6本
各12本
Short / TikTok / Instagram
-
各4本
各12本
追加支援
-
-
対象メニューから2つ選択
分析・改善
投稿一覧シート
集計レポート
分析改善レポート

用途や投稿数に応じたオリジナルプランもご相談いただけます。

CAMPAIGN

現在、キャンペーン実施中

適用条件やキャンペーン内容は、サービス資料でご案内しています。

キャンペーン詳細を資料で見る

必要な機能だけ、追加できます。

収録・編集・発信・分析まで、運用目的に合わせて組み合わせられます。すべて税別です。

追加の企画会議(1回60分)5万円
インタビュアー(1回)3万円
台本・進行表作成(1回)1万円
出張収録(交通費別途)6万円
Podcast編集(番組パッケージ化・1本)3万円
YouTube編集(フル字幕・30分以内・1本)4万円
媒体別の告知投稿(1回)2万円
社内ニュースレター作成3万円
SNSコメント・質問返信代行月額5万円
ニーズ調査レポート(月1回)月額5万円
投稿画像作成(1回)5,000円
プレスリリース作成(1回)5万円
番組ロゴ制作10万円
番組OP・ED映像制作15万円

よくあるご質問

何を話せばよいかわからなくても大丈夫ですか?

大丈夫です。企画出しの雑談から始め、事業の背景、原体験、顧客への向き合い方、判断軸をこちらで引き出します。話すテーマを一緒に設計します。

収録にどれくらい時間がかかりますか?

基本は月1回、60分程度のインタビューが起点です。そこから動画、音声、記事、SNS、文字起こしなどへ展開します。

オンライン収録でも対応できますか?

対応できます。収録環境の整備から進行までサポートし、オンラインでも自然な対話として残る形を目指します。

YouTube運用やPR動画制作と何が違いますか?

再生数や広告的な見栄えだけを目的にしません。問い合わせ前、採用応募前、社内共有前に見られる一次情報をつくり、比較検討の後押しに使う点が違います。

作ったコンテンツはどこで使えますか?

Webサイト、note、SNS、採用ページ、面談前メール、営業資料、社内報、OJT、マニュアル、AIチャットボットの知識ベースなどに二次利用できます。

成果はすぐ出ますか?

短期のバズを約束する施策ではありません。継続して一次情報を蓄積し、商談前や採用前の納得感を高めることで、問い合わせや面談の質を上げていく考え方です。

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なにゆえ、BtoB企業は
ビデオポッドキャストを
いま導入すべきなのか?

社長や事業責任者の言葉を、商談前の信頼、採用前の納得、社内の判断基準、AIに読ませる知識資産へ変える方法をまとめました。何を話せばよいか、どんな成果物になるか、どこで使えるかが具体的にわかります。

  • 問い合わせ前の比較検討で選ばれるための設計
  • 60分インタビューから展開できるコンテンツ例
  • 営業・採用・社内共有・AI活用の具体用途
  • プランごとの運用範囲の違い